「花」という意味のFLOSCA(フロスカ)は
美しく生きる女性のためのブランドです
「花」を咲かせるには土壌から
「肌」を輝かせるには土台から
美の可能性を引き出すお肌作りをサポート
代表取締役 沖野真紀
株式会社ブルームス
代表取締役 沖野 真紀 Maki Okino
子供の頃から美容が大好き

こんにちは、株式会社ブルームスの沖野と申します。私は子供の頃から美容が大好きでした。とにかくキレイになりたいという気持ちが強く、メイクやおしゃれにも興味津々。高校生の時には、当時流行っていたパーマをかけて学校に行ったら、先生に怒られ翌日ストレートパーマで元に戻す、なんてこともありました。
そんな私ですから、働き始めてお給料をもらえるようになってからは、嬉々として化粧品を買いまくりました。特にデパートで美容部員さんのお話を聞きながら買うのが大好きで、カウンターに通うにつれすっかり美容オタクとなっていました。

加速する美容熱と反比例する肌悩み

そして、そんなオタクぶりが認められ雑誌『25ans』のビューティーメダリストに選ばれました。最新の美容情報が入るようになり、また同じ美容オタクの友達もできたことから美容熱はヒートアップ。
しかし、それとは相反するように私の肌悩みは増える一方でした。
まず重度の乾燥肌。
当時、私の勤めていた会社は六本木ヒルズにあり、オフィスビル特有のカラッカラの空気の中で長時間勤務をしていたこともあり、私の肌は常に粉を吹くぐらい乾燥し、吹き出物に悩まされていました。

衝撃的だった炭酸パックとの出会い

また、常に顔がむくんでパンパンでした。
ダイエットをして身体が痩せても、顔はちっとも痩せません。それが本当にイヤでイヤで…それで小顔コースが評判のエステサロンに通い始めたのですが、そこで初めて炭酸パックに出会いました。その感動は今も忘れません。
施術が終わって鏡を見たら、なんと埋もれていたアゴが出現し輪郭が変わっていたのです。
これは絶対効くと確信した私は、小顔コースに通いながら、自宅用も購入し家でも炭酸パックを続けました。すると、顔がどんどんすっきりしてきて、更にあれほどひどかった乾燥も収まり吹き出物もできなくなってきました。

FLOSCAは理想の炭酸パック

それ以来、炭酸パックは私のマストアイテムになったのですが、当時、私が使っていたのは洗い流すタイプで毎回洗うのが大変でした。
当社で開発するにあたり、もっと簡単に、もっと高い効果を求めてこだわったのが「高濃度」「密着感」「剥がしやすさ」です。
高濃度炭酸を閉じ込めたジェルが肌にピタッと密着して、炭酸を外に逃さず肌にしっかり送りこみます。
低刺激でピリピリ感が無いので敏感肌の人にも使えますし、パックが終わるとピラッと簡単に剥がせて、そのままスキンケアに進めます。そして、その後に使う化粧水の浸透がとてもよくなるので、パックした後のお肌はイキイキ&しっとりになります。
FLOSCA炭酸パックはまさに私の理想を全て叶えたスキンケアアイテムなのです。

プロの技術+日々のお手入れで一生キレイに

しかし、本気でキレイを保つにはプロの技術も欠かせません。マッサージ一つ挙げても、自分でやるのとエステシャンの方の熟練技とでは効果が全く違いますから。けれども、毎日サロンに通うわけにもいきませんので、当社は「定期的なプロの技術+ご自宅での炭酸パックケア」をおすすめしています。
私自身、この方法を率先して実行しているのですが、確かな手ごたえを実感しています。

当社はこれからも、FLOSCA炭酸パックで一人でも多くの女性の肌をキレイに輝いて頂けるよう頑張って参ります。

Profile

1974年9月29日兵庫県宝塚市生まれ。大学卒業後、司法書士を経て米国系金融機関Goldman Sachsに転職。
同時期に雑誌『25ans』でビューティーメダリストに選ばれ美容家としての活動も始める。
Goldman Sachs退職後、北京大学留学を経て株式会社ブルームスを設立。
多くの女性にFLOSCA炭酸パックを届けることに情熱を注いでいる。